FOR FIRST CONTACT
相談前の迷いを
ここで整理できます
解体工事は、普段なじみがないからこそ「この状態で聞いていいのか」が分かりにくいものです。フォスタートラストでは、最初から情報がそろっていなくても、状況を一緒に整理しながらご案内します。
まだ検討中でも大丈夫
解体するか迷っている段階、建て替えや売却前の検討段階でもご相談いただけます。
写真だけでも相談可能
外観、内部、残置物、道路幅、庭まわりなどの写真があると、初回の確認が進めやすくなります。
遠方からの相談にも対応
ご実家、空き家、別荘、宿泊施設など、現地へ何度も行きにくい場合もご相談ください。
CATEGORY
気になる内容から
確認できます
CATEGORY 01
ご相談前・はじめての方
まだ依頼するか決めていなくても相談できますか
はい。まずは費用感や進め方だけ知りたい、という段階でもご相談いただけます。解体するかどうかが決まっていなくても、分かる範囲の情報から整理してご案内します。
何を聞けばいいか分からなくても大丈夫ですか
大丈夫です。建物の場所、種類、だいたいの広さ、現在の状態など、分かる範囲だけで問題ありません。お話をうかがいながら、確認すべき点を一緒に整理します。
電話とフォームはどちらがよいですか
急ぎの場合や状況を口頭で確認したい場合は電話が向いています。写真や住所、建物情報をまとめて送りたい場合はフォームやLINEが便利です。
相見積もりの段階でも問い合わせできますか
はい。比較検討の段階でもご相談いただけます。金額だけでなく、工事範囲、残置物、付帯物、近隣対応、解体後の仕上げまで含めて確認することをおすすめします。
CATEGORY 02
費用・見積もり
だいたいの費用感だけでも教えてもらえますか
はい。建物の種類、構造、広さ、所在地、写真などがあると、初回のご案内がしやすくなります。ただし、解体費用は現地条件で大きく変わるため、正確な金額は現地確認後のご案内になります。
解体費用ページでも、費用が変わる要素をまとめています。
坪単価だけで判断しても大丈夫ですか
坪単価だけで判断するのはおすすめしません。前面道路の幅、重機や車両の出入り、残置物、庭木、ブロック塀、カーポート、養生、廃材の分別、解体後の整地内容などで金額が変わることがあります。
見積もり金額は何によって変わりますか
建物の構造や規模に加えて、道路幅、搬出経路、隣地との距離、残置物、付帯物、アスベスト調査の有無、解体後の仕上げ内容などによって変わります。安く見えても、範囲が不足している見積もりには注意が必要です。
見積もりのあとすぐに決めなくても大丈夫ですか
はい。内容をご確認いただき、ご家族や社内で相談してからご判断いただけます。分からない項目があれば、見積もり後でもそのままご質問ください。
追加費用が心配です
現地確認の段階で、追加費用につながりやすい条件をできるだけ確認します。地中埋設物など、解体後でなければ分からない内容もありますが、事前に考えられるリスクを共有することを大切にしています。
CATEGORY 03
片付け・残置物・付帯物
家の中が片付いていなくても相談できますか
はい。片付けが終わっていない状態でもご相談いただけます。家具、家電、生活用品などが残っている場合は、現地の状況を確認しながら進め方をご案内します。
家具や不用品が残っていても大丈夫ですか
残置物がある場合も、そのままご相談ください。建物本体の解体だけでなく、残置物の量や種類も費用に関わるため、写真があると確認しやすくなります。
庭木や物置、ブロック塀も相談できますか
はい。庭木、物置、ブロック塀、カーポート、土間コンクリート、フェンスなど、建物まわりの付帯物もあわせてご相談いただけます。
解体後の整地や外まわりも相談できますか
はい。解体後にどのような状態で引き渡すかは大切です。砕石敷き、簡易整地、駐車スペース、外構やリフォーム相談など、目的に合わせて確認します。
CATEGORY 04
工事・近隣・日程
近隣への対応が心配です
解体工事では、騒音、粉じん、車両の出入りなど、近隣への配慮が重要です。着工前の確認、養生、搬出経路、現場入口の管理など、現場条件に合わせて進め方を確認します。
近隣への配慮ページでも詳しくご案内しています。
工事期間はどのくらいかかりますか
建物の規模、構造、立地条件、残置物、付帯物、天候などによって変わります。正確な日数は現地確認後のご案内になりますが、事前に大まかな流れや準備期間も含めてご説明します。
工事中の進み具合は確認できますか
はい。遠方にお住まいの場合や、現地へ頻繁に行けない場合も、確認しやすい方法を事前に相談できます。必要な確認方法は、現場やご希望に合わせてご案内します。
相談してからどのような流れで進みますか
お問い合わせ、現地確認、お見積もり、ご契約、着工前準備、工事、完了確認の流れで進みます。詳しくは施工の流れページをご覧ください。
CATEGORY 05
店舗・宿泊施設・スケルトン
店舗やテナントの内装解体も相談できますか
はい。店舗、テナント、事務所などの内装解体もご相談いただけます。退去前、改装前、原状回復に向けた工事範囲を確認しながらご案内します。
スケルトン工事・内装解体ページもあわせてご確認ください。
スケルトン工事も対応できますか
ご相談いただけます。天井、壁、床、設備、厨房まわり、配管まわりなど、どこまで撤去する必要があるかを現地条件に合わせて確認します。
ホテルやペンションなど宿泊施設も相談できますか
はい。ホテル、旅館、ペンション、宿泊施設、店舗併用建物などのご相談も承っています。建物の規模、構造、搬出経路、周辺施設への配慮まで含めて確認します。
法人名義や管理会社からの相談もできますか
はい。法人様、店舗オーナー様、管理会社様からのご相談も承っています。現場住所、建物用途、希望時期、写真、退去条件など、分かる範囲でお知らせください。
RC造や鉄骨造の建物も相談できますか
建物の規模、構造、立地条件により確認が必要です。まずは建物概要や所在地、写真などをもとにご相談ください。詳しくはビル・RC造・鉄骨造解体ページでもご案内しています。
CATEGORY 06
補助金・手続き
補助金が使えるかどうかも相談できますか
はい。補助金は自治体、時期、建物の状態、申請条件によって変わるため、契約前に確認することが大切です。使えると決めつけず、対象になりそうかを確認しながらご案内します。
補助金ページもあわせてご確認ください。
補助金は契約後でも申請できますか
制度によって条件が異なりますが、契約前や着工前の申請が必要になる場合があります。補助金を検討する場合は、早めに確認することをおすすめします。
建設リサイクル法の届出は必要ですか
建築物の解体工事では、床面積80㎡以上など一定規模以上の場合に届出対象となります。対象になるかどうかは建物規模や工事内容によって確認が必要です。
アスベストの確認は必要ですか
解体・改修工事では、アスベスト含有建材の事前調査が必要になります。建物の年代や工事内容によって確認方法や報告の要否が変わるため、現地状況に合わせて確認します。
必要書類が分からなくても大丈夫ですか
大丈夫です。補助金、届出、建物情報など、必要な確認事項は状況によって変わります。分かる範囲の情報から順番に整理していきます。
CATEGORY 07
対応エリア・遠方相談
松本市・塩尻市・安曇野市以外でも相談できますか
はい。中信エリアを中心に、現場の場所や内容に応じてご相談いただけます。まずは所在地や建物の状況をお知らせください。
対応エリアページもあわせてご覧ください。
白馬や軽井沢の相談もできますか
はい。白馬村や軽井沢町の別荘、空き家、店舗、宿泊施設などのご相談も承っています。遠方感が気になる場合も、まずは写真や所在地からご相談ください。
遠方に住んでいて現地へ何度も行けません
ご実家、空き家、別荘、事業用物件などでは、そのようなご相談もあります。写真、住所、鍵の確認方法、現地立ち会いの可否などを整理しながら、ご負担の少ない進め方をご案内します。
住所や写真があったほうが相談しやすいですか
あるとご案内しやすくなりますが、最初から全部そろっていなくても問題ありません。分かる範囲の情報だけでも、そのままご相談いただけます。
BEFORE CONTACT
分かる範囲で
大丈夫です
相談前にすべてを調べておく必要はありません。下の3つが分かるだけでも、初回の確認が進めやすくなります。
建物の場所
住所やおおよその場所が分かると、対応可否や現地確認のご案内がしやすくなります。
建物の種類
住宅、空き家、別荘、店舗、事務所、宿泊施設など、分かる範囲で大丈夫です。
写真や現地状況
外観、内部、残置物、前面道路、庭まわり、搬出経路などの写真があると確認しやすくなります。
CONTACT
ここにない不安も
そのままご相談ください
まだ何を聞けばよいか分からない段階でも大丈夫です。住宅・空き家・別荘・店舗・宿泊施設のご相談まで、分かる範囲からご案内します。
